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家族が住みやすい町

周辺や都会へのアクセスが便利!賑やかすぎず、寂しすぎず。夜は静かに家族と過ごせる町

数字で見る三宅町

面積

面積

4.06km

人口

人口

6,990

駅

2

高速IC

高速IC

1

家族が暮らしやすい施設が
3km圏内(車で約10分)にそろう町

スーパー

スーパー

6店舗

ホームセンター

ホームセンター

3店舗

小児科

小児科

3

総合病院

総合病院

1

通勤・通学が便利!静かで暮らしやすい町

三宅町には近鉄線2駅と三宅ICがあり、大阪市や京都駅へは電車、車どちらでも約1時間程度でアクセスが可能です。
家族が生活する上で必要な施設も3km圏内に揃っています。商業施設が何もない三宅町だからこそ夜は静かに家族の時間を過ごせます。だから家族ができたら三宅町がいいのです。

安心できる子育て体制

妊娠期から安心のサポート体制!幼・小一貫で教育も充実!

子育て体制

三宅町では、産婦健康診査の助成や出産祝品贈呈事業、中学校卒業までの子どもにかかる医療費の一部助成などを実施し、子育てを応援しています。 妊娠・出産から18歳までのお子さんを持つご家庭を対象に、保健師や心理職などの専門職が様々な不安や悩みを気軽に相談できる窓口を設置し、きめ細やかな対応を実施しています。 また、親子が集える場の提供や親子の交流、地域と親子の交流を促進し、地域ぐるみによる子育て支援体制の整備を図っています。 1幼児園、1小学校だからこそ、一貫した教育環境が用意でき、また幼児園での正課体育授業や、小学校における少人数学級などの特徴ある教育に取り組むことができています。

ご近所・地域との関わり

家族ができたらご近所や地域との関わりも重要!

ご近所や地域があたたかく近い!「ご近所の方々に守られている」と感じる町

都会ではご近所付き合いや地域との関わりが薄れている中、三宅町では住民が自発的に地域との関わりを持ったり、地域のためにボランティアを行ったり助け合っておられます。それらはやはりご近所や地域に支えてもらっていたと感じていたから。だからこそ周りの方へ自分ができることをやる。そうして自然に「ご近所の方々に守られている」「子供達を地域で育てていただいている」と感じることができるのだと思います。
古くからは、三宅町出身の忍性さんが社会福祉やボランティアを日本で初めてはじめた方だそうで、その精神が現代も受け継がれているのかもしれません。
現代の社会福祉やボランティア精神を感じるできごとを住民の方々に伺いました。

三宅はものづくりも“いい”

野球グローブ、スパイクシューズなどのスポーツ用品の生産が全国で有名で、オーニングや靴下などの繊維製品の生産などものづくりが盛んです。

三宅町の地場産業

プロの選手がわざわざ注文する野球グローブやスパイクシューズなどのスポーツ用品の生産が全国的にも有名で、オーニングや靴下などの繊維製品の生産も盛んです。三宅町はものづくりの町として世界に誇る産業があります。ふるさと納税の返礼品として様々な返礼品を用意していますので、代々受け継がれてきた技術やものづくり精神を是非体験してください。

写真でみる三宅の“いい”

三宅町には都会にはない“いい”があります!

※ 2018年4月1日現在の情報です。